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2008-04-22 Tue 12:56
引越しが・・・・・・・・・・・
終わって・・・・・ない。 いや、20日から寝泊りしてるんだけど。 荷物が片付いていない。 予想はしてたけど。 ホント、予想通りにダンナはすぐにバテた。 予定してた荷物の1/3はまだ実家に。 一番不安だった冷蔵庫の荷受は19日に無事に済んでほっとしてたのに。 佐川急便で送ってもらって当日ワタクシしかいなくってさぁ。 梱包はしっかりしていたのでほとんど佐川のお兄さんに一人で頑張ってもらったようなものだった。 ありがとう!佐川のお兄ちゃん!! 最後に「やればできるもんですね・・・・。」と言っていたな。 何しろ400Lの大型だから。 オークションで格安にゲットしたのはいいけど、荷受をどうしようかと心配してたんだ。 ワタクシのことだからなんとかなるさぁ〜、とも思ってたりして。 何とかなっちゃったよ。 15日から、荷物を運ぶのに朝から車に荷物満載で会社行って、帰りにムスメを迎えに行ってその足でアパート行って、実家にまた荷物とりに行って8時ころまで片付けて、その後は実家で梱包して・・・・・・・・・。 20日からは帰ってから荷物整理して・・・・。 昨日の夜体重計に乗ったらちょびっと減っていて体脂肪率が20%になってたよ。 やったね!いいこともあるもんだ。 ジーパンが下がってくるぜ。 引っ越して変ったのは、寝る時間がちょっと早くなった。 1時〜2時くらい。 起きる時間が早くなった。 ダンナも何故か起きる時間が早くなった。 たぶんワタクシとムスメがばたばたしてるからだろう。 それにしても我がムスメには感心するよ。 今まで一人で寝た事がないので心配したが、すんなりぐうぐう寝る。 お布団をカワイイのにしたのが良かったか。 今まで以上に機嫌がいい。 コイツにはストレスがないのか? これから影響が出てくるのか? ご飯もいっぱい食べる。 ギャル曽根が好きらしい・・・・・・。 ちょっと前はゴリエだったな。 400Lの冷蔵庫、すでに冷凍庫以外一杯です。 冷蔵庫の半分は調味料系。 こんなに在ったんだ。 |
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2007-07-10 Tue 13:53
いやー、また間空けちゃった。
月初め10日くらいまでは仕事が忙しいので・・・・・・。 仕事時間中に記事書くからだよねぇ。 その間意外にもこのネタに関して期待をされてしまったようですが。 長いよ。 覚悟してよね。 その1 巨大ウンコ事件 今から7年くらい前になるのかな。 ダンナがワタクシの部屋にイソーローしだした頃の話。 確か、その日はダンナが休みで家でゆっくりしていた時だと思う。 ダンナは何気なくトイレに入った。 たっぷりの時間をかけて。 そして晴れやかな顔で戻ってきてこう言った。 「いやー、すごいの出しちゃった。でかかった〜。」 「裂けるかと思っちゃったよ〜。」などと妙に嬉しそうだった。 ワタクシたぶんプレステ2で遊んでたと思うんですが、ふーんそう、良かったね、みたいな感じであまり気にしていなかった。 ゲームもしていたし、大の後でもあったので少し時間をおいてワタクシもトイレに入った。 いや、私は小の方。 そこでワタクシは見てしまった。 洋式水洗トイレの水溜りの底に鎮座する黄金のブツを。 そう。 流れていなかったのだ。 それほどまでにソレはでかかった。 こ・これは確かにでかい。 時間がかかったはずだ。 とりあえず、用を足しペーパーでふきふきして流してやった。 これで一緒に流れていくはずだと思った。 だがー!しかしー! ペーパーは流れていってもブツは残っていた。 びくともしていない。 それほどまでにでかいヤツなのだ。 推して知るべし! 念のためもう一回流してみた。 やはり動かなーい。 これはサイアク割り箸とかで突付いてやらねばならないのかと思った。 それにしてもでかいぞ。 しばらく眺めていたら笑いがこみ上げてきた。 出て行ってダンナの顔を見て大爆笑。 「流れてなかったよー。」と言うとダンナも爆笑。 さて、どうしょうと言うと「しばらくほっとけばふやけて流れるだろう」と言うことに。 しばらく二人で外出して帰ってから流してみると無事に旅立っていきました。 この時ダンナはワタクシが笑い転げているのをみて、こんな臭い出来事で笑える人なら一緒にいても大丈夫と思ったそうです。 この巨大ウンコ事件がなければワタクシたちは結婚していなかったかもしれません。 その2 人の趣味はわからない 実はダンナと付き合う半年くらい前まで1年半位一緒に暮らした人がいた。 博蔵の好みの濃い顔立ちにマッチョな身体。(慎重78センチ体重80キロ) ゴリラのような体型の男だった。 ちなみにダンナは正反対の細身。(だが最近太って腹が出てきた) よくよく昔話をして判明したのがワタクシが高校生のころよく行っていた喫茶店の常連だった。 その喫茶店のマスターは北海道にはじめてウインドサーフィンを広めた人で隣がサーフショップ。 普段は奥さんがママさんをやっていた。 当然ウインドサーファーのお兄さん達が良く出入りしていて、ウインドサーフィンに憧れていたワタクシはその様子も良く見ていた。 どうやらその中の一人だったらしい。 何度かポ○イのモデルになったらしい。 最初はラブラブでも1年も一緒にいればそんなにべったりはくっついていなくなり、博蔵が仕事で店に出ているあいだ彼は家でゆっくりしていて、昼間はそのころは肉体労働系の仕事をしていた。 ある日、ワタクシが仕事に出ているあいだに借りたらしいレンタルビデオを発見。 これは・・・・?と思いよく見るとやはりアダルトビデオが2本。 普段はごくノーマルな所しか見せない男だったので、興味があったのでこっそり見てやった。 内容は、なんと、スカトロ系。 2本とも。 そこそこキレイなおねえさんが一人で太っい浣腸をしてウンコ撒き散らし、おしっこもらし、体中に塗りたくる・・・・・・・・。 2本とも。 えー、そんな趣味があるなんて聞いてないよ。 いや、聞いても付き合えないけど。 まったく気付かなかったなぁ。 その後半年ほどで二人の関係が破綻したのは別にこの趣味のせいではない。 その3 いいウンコ悪いウンコ 皆さん、いいウンコ出してますか? 博蔵がウンコに興味があるのは自分の体質のせいと思う。 胃は丈夫だが腸は弱い。 子供のころから軟便体質。 食べ物が合わないとすぐに腹を壊す。 特に油モノ。サラダオイルが苦手。(オリーブオイルとかゴマ油とかは大丈夫。) 子供のころの拒食が無くなってから人が違ったように大食になり、調子が良い日は食べた回数分ウンコが出る。 要するに2回か3回くらい。 ウンコの様子で体調がわかる。 こんな体質のせいで便秘とは無縁と思っていたのだが最近年齢のせいなのかストレスのせいなのか食生活のせいなのか、出るものが出ないときがある。 非常に気分が悪い上、お腹がはってポンポコリン。 空気を飲み込む癖もあるのでガスもお腹に溜まりやすい。 ワタクシたち夫婦は例の巨大ウンコ事件があってから面白いブツを出すとわりと報告しあっている。 主にワタクシが報告係だが。 最近の主な報告例は・・・・・ ○コロコロウンチ。 これが一番多い。しかも1コとかの時がある。ウサギのようなウンチが1個って・・・・・・ 更に便器に落ちたときカンコロリン♪という音がするときがある。空しさが漂う瞬間である。 ○渦巻きウンチ これは難しいぞ。 色々な好(?)条件が重ならないとなかなか目にすることが出来ない。 自分のウンチを確かめる習慣の無い人には全く無縁であろう。 柔らかめで、なおかつ長いウンチで無くてはこうはならない。ソフトクリームのようなもんだ。 和式水洗トイレなら比較的おきやすい現象かと思うが洋式トイレでは難易度が増すぞ。 ○ウンコ柱 比較的硬めの一本グソのときまれに現れる。本当に直立してるんだぜい。 今まで2回しか見たことが無い。 しかし、現れたからといって、いい事があるとかいうわけでもなさそうだ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ などなど・・・・・ 色・硬さ・形・・・・・そして量。(臭いは要らない) すべてに満足できるウンコをワタクシは出したい。 しかも1日2回以上。 そう言えば昔の小児科の病院に赤ちゃんとかのウンチ標本とかってなかった? アレを見るのも好きだったなぁ。 最近見かけなくなったけどね。 その4 ウンチ?ウンコ?どっち? この間話し合ったんだけど、ウンチとウンコの違いって何だ? どういう時に使い分けるんだ? ダンナが言うには大人の出すのがウンコで子供が出すのがウンチ。 正しいような正しくないような・・・・・?? 誰か知っている人がいたら教えてください。 あれ、もっと長くなるかと思ったら意外とまとまった? |
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2006-07-19 Wed 23:11
あっちいですね。
突然ですが、栗の花って皆さん知っていますか? 札幌ではまさに今満開って所ですが。 博蔵が高校生の頃、時代はまさにやおい全盛期。 少年愛だの、モーホーだの、ゲイだのに少女たちは興味深々だったのです。 同性愛について語られた本に、栗の花の匂いについての記述があったのですが、当時のワタクシにはどんな匂いなのかはさっぱり解りませんでした。 栗の花と言うのは開花期間が短いらしく、気づいたらもう青いイガイガが付いているという感じで花そのものの匂いをかぐ機会はありませんでした。 謎だ。 むせ返るような栗の花の香りで昔の男性関係を回想するというような描写だったのですが、そんなロマンティックな香りなんでしょうか。 肝心の記述の内容ですが、「栗の花の匂いは男性アレの匂いに似ている」と言うものでした。 そうです。アレです。 女性の多くは「ブリーチの匂いに似ているよね」などというアレです。 何でこんな話をするかと言うと、本日仕事中にとあるお家の庭の大きな栗の木の下を通る機会があったものですから・・・・ 本当に、満開でした。 観賞用には向かないですね栗の花。 長年の謎だった「栗の花の匂い」がどんなものなのかしっかり嗅がせてもらいました。 ワタクシの感想は・・・・・ かなり近い。 「栗の花の匂いとは、ブリーチにちょっと生臭みを加えた感じ・・・」 むせ返りそうにはなりましたがロマンティックな気分にはおおよそならなさそうな匂いでした。 |
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2006-06-03 Sat 15:06
前回の続きなんだけど、ダンナが帰ってきたんで話の報告をしていたらワタクシの思ってもいなかった見解を示唆されました。
それは、落とし主が喪服マニアだと言う説。 「けっこういるからなー。喪服とか未亡人フェチって。」 そ、それは確かにアリかも知れない。 人によっては女性の一番美しい姿はダンナをなくした直後の喪服姿・・・と言う人も確かにいる。 しかし今回の喪主さんの奥様は結構年配。 その息子の嫁さんたちはちょっと若すぎ。。。 そうだったとしたら、いったい誰の喪服姿に萌えたんでしょうか? 昼休みにまたこの話題になりましたが、まったく男ってしょうもない・・・とさらっとしたもんです。 女性も30代後半から40代にもなると多少の出来事では動じないようです。 |
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2006-06-01 Thu 22:01
はたしてこの話がシモネタと言えるのかどうか?
博蔵の話のもって行きかた次第だと思うが・・・・・ 実は今博蔵が働いているのは斎場(葬儀場)。 そう、葬儀屋さんでいわゆるセレモニースタッフ兼営業としてしがないパートではあるが働いているのでした。 仕事の一つに葬儀の終わった斎場内の清掃があるんですが、当然トイレ掃除もやるわけですよ。 で、いつものように何気なーく便器周りを掃除していたところ・・・ 男子トイレには個室が2つあるのですがそのうちの奥の方の個室の隅っこに何かが落ちていました。 小さくタバコサイズくらいに折りたたまれた印刷物。 落し物かと思って拾い上げてみたところ、それは いわゆるエロ本のページ数枚分。 しかも人妻モノ。 なぜ?男子トイレの個室に(しかも葬儀場の)このようなモノが?? ワタクシとしては誰かにこの話を早く伝えたくてウズウズしていたのですが、忙しい最中ゆえ、じっと機会を待っていたのでした。 ちょっと休憩の時間が出来たので、同僚のKちゃん(わたくしより3つ年下の独身)に教えたところ、そのものを検分し、 「これって、袋とじのところだよね?」 と博蔵の気づかなかった点まで鋭くチェック! ナイスだKちゃん! それにしても謎は深まるばかり。 おそらく夕べ通夜で泊まった人の中にコレを持ち込んだ人物がいて(前日には無かった)あまりに良いおかずになりそうだったのでズボンのポケットにしまい込み、用を足す時にうっかり落としてそのまま気づかなかった。 もしくは本気でその時(通夜の晩に)それをおかずに使うつもりで個室に入り目的を達したためホッとしてしまったためうっかり落としていった。(いや、わざとと言う可能性もあるな) 2番目だとしたらすげえなソイツ。 女性ならえーっと思うかもしれないがおそらく男性諸君ならある意味凄いヤツとの感心は禁じえないのではないでしょうか? しかし、うっかり落としていった人、気づいてちょっとあせったかもしれないなぁ。 あの斎場のスタッフに見られたかもと思ったら。 いや、それすらもおかずになるのか・・・やはり・・・・ 斎場とは不思議な事が起こる所と話を聞いていたがこんな不思議な事とは思わなかったぞい! |
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